婚活パーティーでモテる方法

服装やプロフィールの書き方・会話やメール、デートのコツ

婚活パーティーやお見合いパーティーで第一印象を良く見せる方法や、会話のやり方、メールやデートでモテる方法を「婚活の達人」沢田が詳しくお教えします。

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婚活パーティーで会える年収1000万以上の方

      2016/02/25

自分自身既に結婚して2年ほど経ちましたが、昔一度今で言う婚活サイトというものに登録していた時期がありました。

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登録内容によっては様々なオプションが付き、ウェブ上で相手のプロフィールの閲覧始め、連絡先直接のコンタクトのサポートなど活動しやすい仕組みで、主催している婚活の斡旋企業は出来るだけ多くのカップルを誕生させ、結婚まで成立出来る様取り組んでいますが、経験から言うとインターネットでメールをやりとり、気に入った相手が見つかってから直接会う。

それでもなかなかマッチする事は難しく、婚活を通して一つ気付からされたものとして、社交性のレベルや人と接する部分での気遣いでした。

中でも婚活パーティーというか具体的に設けられた会場で様々な異性とお話出来るイベントがありますが、こういった婚活パーティーへどんどん参加して自分をアピールする力に磨きを掛ければ良かったと少し後悔している所があります。

今は無事結婚する事も出来ましたが、当時は若い人間がいっても他の人と比較され、年収がどうとうか差別されるのも怖く感じていた部分があり、実際に聞く話によるとこういった婚活パーティーでは真剣にお相手探しをしている人が殆どだそうで、年収も1000万円以上する人もザラだったみたいです。

話を聞くだけで、余計そういった催しに参加しづらくなりますが、先にも言った通り婚活パーティーに出る人はそれこそ真剣に出会いと結婚活動に取り組んでおり、自分自身のステータスよりも自分を受け入れてくれる女性、また生涯愛せる女性に出会いたいという思いはとても強いと聞きました。

現に、年収や収入に囚われず、こういった婚活サイトで結婚に至ったカップルも多くいます。サイトで知り合った人達の中で何人かいました。自分自身、20代の時にこういった活動に参加してみたのですが、やはり年齢層が高い人に関しては収入もそれなりでそれこそ1000万以上の方なども多い様です。

しかも40代以上になってくると結婚する上での条件は明確にしておかなければ、既に40歳を迎えている背景、残りの人生を有意義にするためにもお互いの条件認識と共有がどこまで出来るかが、結婚に繋げるための近道だそうです。

女性側から年収は最低でも1000万以上欲しいというのであればこれも何も厚かましいという事ではなく、返って要望がはっきりしている分相手選びも絞られる事になりますので、若年層と熟年層はそういった活動内容も少し変わってきます。

 - 収入